刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)のプレイ日記です。個人的に記録をとったり、素人ながら実際の刀を見に行ったり。審神者向け福岡観光案内も。

【刀ステ】舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り 福岡公演全通しました

「刀ステジョ伝」こと、舞台『刀剣乱舞』 ジョ伝 三つら星刀語り福岡公演を観ました。

福岡サンパレスとぬい号(刀ステジョ伝)

最推しの日本号をはじめ、同田貫・長谷部・骨喰・ソハヤなど推し中の推し(私は基本箱推し)の刀剣男士ばかりでるということで「今回やらずにいつやるの!」と、このために初めて積んだ義伝円盤先行で取れたプレミアム席×2公演分と一般発売のチケットで大千秋楽を含む福岡3公演、全通しました

プレミアム席にも色々ありますが、位置的に今回は正真正銘のプレミアム席(初日は3列目以内通路側、大千秋楽は8~11列目ほぼ中央)。一般発売の席も、三階席くらいと思いきや義伝のときに円盤先行で取れた席すぐ近くの一階席と、ミラクル起こりまくりで、2017年の運全て使った気がします。でもこれはクセになる!

そして、虚伝(再演)・義伝と本公演を1回ずつ、そして本作を3回生で見て、推しが沢山出ている補正含めてジョ伝が過去最高傑作であることを確信しております。そして、見たら9振箱推しになります!

とにかくこの作品はまずネタバレを入れずに見たほうがいい作品なので、この頭の悪い感想もどきを読まずに、まずはアーカイブ配信か(終了)、4月発売の円盤で見てほしいです。

DMM.comのアーカイブ配信へのリンクはこちら。低スペックPCだとHDダウンロード版買うと音ズレするので注意(詳細は過去記事)。HDストリーミングは回線の状況に寄りますが、大丈夫でした。
【アーカイブ配信】舞台『刀剣乱舞』ジョ伝 三つら星刀語り

Amazon初回限定盤Blu-ray(特典なし)へのリンクはこちら。

店舗特典の画像待ちですが、円盤には特典映像として短編作品「恕伝 呑み取りの槍」が入ることが決定したので日本号推し審神者の私は絶対買います。

そして、外伝と合わせて早く戯曲本ください……。夏コミでも冬コミでも通販させていただきますので……。

以下、2日合わせて10時間寝てない中、これまで携帯のメモアプリに殴り書いていたメモを元に、早朝の勢いで書いた頭の悪い感想。
「ロス」っというわけではないけれどとにかく感想を形にしないと何も手が付かないので書きました。考察とか語彙力とかはないです。脳内の記憶を頼りに書いたので順不同・書いている内容は一部間違っていると思います。

まずネタバレありの感想前のクッションがわりに、3公演見た座席について語らせてください。

義伝のBlu-rayは元々1枚注文していたのですが、ジョ伝に登場する刀剣男士が発表されてDVDをもう1枚積むことを決意。この2枚付属のシリアルコードで最速先行に初めてプレミアム席希望で挑みました。
で、当選祈願の神頼みの帰り道(最速先行締切日だったかな)、残りの1公演を親友審神者(同田貫推し)と観たいと思いつき、興味あるかLINE。「めっちゃ興味ある」とのことだったので、その友人希望の29日昼(前楽)のチケットを取ることに。
前楽以外の日程(福岡公演初日と大千秋楽)を選んだ円盤先行は、先程述べた通り2枚とも大勝利。天開稲荷社様本当にすごい。
残りの前楽は友人が「どうせならプレミアム希望」ということで、円盤先行以外の先行はプレミアム2枚で申し込んで全部落ちたのですが、金曜17時の一般発売チャレンジで見事に2連番を勝ち取ることに成功。座席は一般発売なので期待していなかったのですが、1階後方ブロック前の方、という奇跡。

追いDVDのシリアルで当選した初見の席は、アプリで席番を確認したとき膝から崩れ落ちそうになった前から3列目以内通路側のまさに「神席」。2,3mくらいの距離で演じてくれる最高オブ最高席。
角度によってはお顔が見えないこともありましたが、双眼鏡の類なしで、最高にかっこいい皆さんをハラハラしながらじっと観ることができました。
更に今回も通路降りがあって、私から数十センチのとこにある刀剣男士が止まってくれましたし、カーテンコールでは目の前で推し達がお辞儀してくれたしで、もう言うことなし。後にも書くと思いますが、今回を超える演劇経験など、めったに無い気がします。ありが刀ステ。
前楽は一般席で、1階のプレミアム席通路はさんですぐ後ろ。円盤収録の全景映像と似た感じでしょうか。さすがに双眼鏡の類がないとお顔がわからない距離でしたが(友人にも双眼鏡を貸した)、全体が見回せる一般にしてはまあまあ良い席でした。
大千秋楽はちょうど視野が舞台全体となる、劇を見るなら「ベストポジション」的な座席。初見や前楽では気づかなかった細かい仕掛けがよく見えました。初見の席とどちらが良かったか聞かれると非常に難しいですが、ここも素晴らしい席でした。

3回とも偶然全然見え方が違う席だったので、劇の内容はほぼ同じなのに、それぞれ別の演劇体験となりました。今作の作りも相まって、全通して本っ当によかったです。プレミアム席が大当たりのプレミアム席だったのが最高。
ただし、3回連続で3時間以上固めの座席に座るのは体には堪えました。翌日まで臀部が筋肉痛状態でした。チケット代も考えたくない……。


そろそろネタバレ含む感想。考察どころか語彙力も配慮もないです(一部どうしても「見てのお楽しみ」「書いてはいけない気がする」ところがあるので、その箇所は言及を避けたつもり)。
あと逐次メモをとらず、あやふやな記憶を頼りにしているので、話半分にみてください(楽しいと記憶が飛ぶので余計に)。



あたりさわりのない軽めのネタバレから。

まず「表紙がネタバレ」と書いてあって話題になったパンフ、表紙自体はそこまで強烈なネタバレではないです(キービジュアルレベル+本編見てから気づくレベルのネタバレ)。もちろん開けたらネタバレで、ネタバレがないのは袋とじの次のページのオフショットくらい。ちなみにこのオフショットがマジで可愛いので9振の中に推しがいるなら買った方がいいです。


次に、福岡公演の日替わりログボ。
初日:博多くん
前楽:長谷部
大千秋楽:まんば
でした。
大千秋楽は座長、前楽は長谷部、そして残る初日は博多でやる(会場の福岡サンパレスは福岡市博多区にある)から博多くんと妥当な感じですが、日本号推しとしては日本号が聴きたかったですねー。円盤特典の恕伝に期待。

そして今作はログボ以外に日替わり要素がありませんでした。
ただし、福岡公演3回はそれぞれ「イレギュラー」があって、「全く同じ劇」ではありませんでした。
初日:休憩後の最初の方でプロジェクションのテストパターンが一瞬出た(それ以外は特に不自然なところは無かったので、これを基準に以下の話を進めます)
前楽:障子の前でまんばと山伏が長谷部らと出会うシーンでなぜかまんば1人
大千秋楽:台詞一部抜け。博多くんが短刀を落として素手で格闘

ここからド直球のネタバレ。

「すごく泣ける」と聞いていたのですが、私は脚本が(笑えるという意味ではなく)面白すぎて泣けませんでした。
「ここ泣くポイントなのだろうな」というのは何か所かあるのはわかるのですが、ワクワクが先行するのです。「次はどうくる? どうくる? そうくるかー!」という感じ。

どうしてそうなのかというと、ジョ伝は休憩前の序伝と休憩後の如伝の2部構成になっているのですが、休憩後の如伝は一つの物語ながら途中から過去の序伝と現在の如伝を交互に行き来する作りとなっていました(切り替え時に後ろのプロジェクションで「如」と「序」のロゴが入れ替わる)。
なので、序伝のほうで「よく意味が分からないな」「変だな」「どうなったんだろう」となったところが、如伝をみると「ああああああああ! そういうこと!!!!」という快感になります。そして、もう一度序伝を最初から見たくなる、と。
このおかげで3回連続同じ劇を見ても全然飽きませんでした。見る度にその「きっかけ」などを発見して、すごく楽しかったです。
そして、如伝は終盤、序伝から如伝ではなく、もうひとつの物語、「助」伝へと切り変わります。まさかのトリプルミーニング(恕伝ふくめればクアトロミーニング)! すげぇ!
そのせいでネタバレなし感想書くのが無理ゲーでしたが(最大のネタバレは書いてないつもりだけれど)!

以下、各刀剣男士&登場人物の感想。
順番はテキトウ。文章量の多少はいろんな都合(記憶が飛んだ&クリティカルなネタバレ回避)。許してください。

同田貫
外伝を配信で観てわかっていたけれど、同田貫はやっぱり実在した。
初日バスで乗り合わせてトレブロ交換した審神者さんとも話していたのですが、まず「とにかく顔がいい」(知ってた)。その上、個人的趣味の黒アイライン囲み目、最高。
更に戦闘の話となると目見開くの最高。殺陣もわき目も振らず戦闘している感があってすごく同田貫っぽくて最高。刀と鞘使って4人の時間遡行軍相手に攻撃を防ぐの最高にカッコよかった。
他の男士を「へし」(止めろと言われても構わず呼ぶ)、「まんば」、「ばみ」、「ソハヤ」と略称で呼ぶの最高。
食事シーンのがっついた男らしい食べっぷりと、その後「食べた後すぐ寝ると牛になる」と言われて、あわてて手と頭を確認するの最高。そして膳が下げられるとき、一人だけ「ごちそうさん」と下げる人に言うの最高。
まんばと言い争うときの台詞・熱の入れ方最の高。
序伝でまんばと長谷部を止めるのが、あれだけ戦闘大大大好きの同田貫であること最高オブ最高。最後に弥助を称えるの最高。
カーテンコールの「押忍」っぽいおじぎの仕方最高。
最高しか言ってないけど、本当に最高だったから仕方がない。
大千秋楽スペシャルカテコで観客と一緒に小さく拍手したり、可愛目のお辞儀をしたり、武子さんもマジ最高。

ソハヤ
ぶっちゃけ出番・見せ場は他の刀剣男士と比べると気持ち少な目なのですが、その見せ場でものすごくカッコよくて重要なのがソハヤ。
基本ポジティブで、自分の霊力や在り様に自信はあって、理想のソハヤ。包容力が(意外と)高い。
物語初見の我々視点に一番近い台詞を言ってくれ、まんばに同じ「写し」として思いを語る、色々この物語で重要なキャラクター(今回の話、全刀剣男士重要なのがまたいい)。「物語」に関する台詞が超絶カッコイイ。
一方で、石バーベルの件とか笑わせてくれるのがすごいいい。
あと、多分円盤本編に入らないだろうけれど、博多が覗く望遠鏡のレンズの前を指でふさいでからかってみせたり、博多の頭をなでたりしていたのソハヤっぽくて超良かったです。そういうソハヤが見たかった!
大千秋楽カテコでは自分の番以外でポーズを崩さない姿勢、すごくカッコよかったです。
あと、トレブロ内番が個人的にドストライクでした。

日本号
うちの最推し、超かっこいいんですけど!!! 色気凄いんですけど!!!!
最推しなので3回ともガン見しましたが刀ステ本丸の日本号さん、腹の底が見えそうでなかなか見えません! 二次創作でよく見る感じの日本号(←好き)とは一味違う日本号さんなのです。元主の母里友信に開き直ったら躊躇なく絡みに行くし、長政さまに長谷部のことバラすし、「消毒」するし、色々考えているのだろうけれど、なかなかとらえどころがない。
……ということで、恕伝、超期待しています!
あと、「黒田家の回想・その後」生でやってくれたーーーー!(3回見て3回とも重傷)
殺陣は外伝よりスピーディーに。石突使ったり(あの石突を人間相手に使ったら刺さって死にそうだけど)、貫通させたりとにかく日本号(槍)でやれそうなこと全部やった感じ。
一方、ステ恒例のエンディングの最後の番傘使ったダンス、キャラクターや殺陣的に男っぽい荒々しい動きのかと思いきや、ちょっと日本舞踊みたいなしなやかな感じの動きでびっくりしました。
成松さんも他の方の挨拶でスペシャルカーテンコール小さく拍手していて可愛かったです。自分の挨拶は日本号のままやろうとして、最後和田さんに……w


博多くん
外伝の感想で「ちょっと違う」と書いたけれど、今回は博多弁がパーフェクト! 24時間戦えます!
山伏のこと「筋肉しゃん」といったり、長政さまに握手求める一連(円盤本編にきっと映らないだろうから書くけれど、握手を求める前に手を服で拭っていて、握手もらった後はその手を目の前でじっと嬉しそうに見つめていたらまんばに握りこぶしを置かれそうになる)があったり、色々明るく可愛い。マジで博多くん。
「商売も戦もそげん変わらん」ポーズ、今回もいただきましたー。ありがとうございますー。
大千秋楽は刀が落ちてしまうハプニングがありましたが、うまく機転をきかせてましたね。そこも博多くん。

骨喰
ゲーム通り口数が少ないのですが、本当に美少年。
もちろんストーリーにも大きく関連するのですが、ネタバレしちゃダメな気がする重要なポイントが彼には2つもあるので、それは書けません。ぜひ本編を見てください。
最後、本丸に帰ってからのシーンはいつも通りクールとみせかけて、勝負してくるのには本当に驚きました。

山伏
コメディパートでもシリアスパートでもとにかく大活躍の「兄弟」「筋肉しゃん」「ぶっちゃん」こと山伏さん。
とっさの反応力とネーミングセンスが凄い。人としての出来が凄い。まんばとの阿吽の呼吸っぷりが凄い。でもちゃんというところは言うところが凄い。
皆さん大変だったと思いますが、特に山伏とまんばは今回の作品、演じるのは大変だったろうな、と思います。
殺陣では「刀剣男士とは筋肉なのか」という鉄拳の多さが目立ちましたw 強い。

長谷部
序伝冒頭はいつもの長谷部なのですが、ジョ伝の長谷部で印象的だったのは、やはり「長政さま」こと黒田長政と出会ったとき。
長政さまを前にすると猫なで声になって顔もやわらかくなって、ものすごく「わかりやすい子」だなー、と(ちょっと話題ずれますが如伝最初にソハヤに話を振られたときの回答も「わかりやすい子」)。猫なで長谷部。
長政さまに抱きつかれた長谷部のとろけっぷりは本当に笑えました。ゲームだったら桜舞いまくってるんだろうなー。
殺陣ではしはくの描き下ろしポーズと回転受け身がすごく印象的でした。

小夜
序伝の方で「いつもキレッキレの足技をメインで見せてくれないなー」と思っていたら、如伝で修行から帰ってきて、華麗な足技と殺陣を披露。極強い。
彼とあと2振が如伝メンバーに増援部隊として派遣されて、その後「助」伝がスタートします。
カテコの納谷さんの本編では絶対見せないふにゃっとした顔、やっぱり好きです。

まんば
色々チャレンジャブルな劇で本当に大変だったろう座長にして主役。
序伝ではこじらせがすごいのと未熟さとで、近侍の任を降ろされるのも仕方ないかなあ(だぬだぬ……)、と思ったのですが、如伝・助伝では一部例外あれどちゃんと近侍として剣技も心も成長していっていて、感慨深いものがあります。今回は三日月がいないけれど、山伏とソハヤがいる、というのが本当に大きい。山伏とのコンビ本当に安心感がある。三日月ともソハヤとも違う彼なりの「物語」に対する台詞もいい。殺陣もすごい。
色々書きたいのですが、私の中の「書いていい」ラインを超えるのでこのくらいで勘弁してください……。

関白殿下
漂う殺気、わかる。
カテコで2.5次元初めてとのことでしたが、3.5次元とはいったいw

母里友信
ザ・忠臣! 妙案を長政さまに提案したりいろいろ良い仕事をしてくれたのですが、正直、義伝の小十郎と比べるとキャラが薄く感じたので、恕伝で救済していただけないでしょうかねー。友信様のカッコイイ姿が見たいです。

長政さま
本当によいお方。最初の登場シーン、友信と顔を見合わせるときのお顔は何度見ても笑ってしまいました。
武勇に長けたため「猪武者」として描かれることが多いのですが、本作はそれだけではないことをちゃんと描いてくださっていてすごくありがたく感じました。
あと、黒田長政の肖像画を若くした感じにも、武者ものの博多人形にも見えるお顔が素敵でした。

官兵衛
福岡では「如水」で通じるのでジョ伝、そして如伝のタイトルが発表されて、「ああ、官兵衛の話か」となったのですが、まさかこんな話になるとは思いませんでした。しかし、智将にも程がありすぎる……。

弥助
歴史への復讐者。マジでかっこいい。
鍛え上げられたそのボディ(6packどころではなかった)、そして何よりその動き。「人より強い刀剣男士より、更に強い」という説得力がある。
戦うときのお顔(キーッって感じのやつ)、すごく好きでした。

アンサンブルの皆さん
今回の公演、階段から落ちたりバク転したり引きずられたり本当にありがとうございました。皆さんのおかげで殺陣が非常に見ていて面白かったです。
あと、カテコで「時間遡行軍」のコール&レスポンスができて楽しかったです。

……と、「序」「如」「助」について、クリティカルなネタバレをいくつかしないように各登場人物についての感想を書いてみました。
小夜と助伝については書くか悩みましたが、公式ツイッターの写真、及びPVでバレが出たという。
ただし、まだ物語の重要な事をいくつか敢えて書いてないので、「どういうことなの」という人はぜひ見てください。頼んます。逆にそのあたりを期待して読んでくれた方はごめんなさい。

あと、これだけは絶対に記録に残しておきたい。
今回の真剣必殺タイム、初日に前から3列目以内でケチャっぽい音声が入る高揚感のあるBGM、舞い散る大量の紙吹雪の中、カッコイイ推し達がカッコイイ殺陣しているのを見て、本気で「円盤積んで、生きててよかった。来年頑張る」と感謝と決意をあらたにしました。
人生の中でもトップクラスの多幸感をありが刀ステ。あの瞬間は忘れません。最後まで服に着いていた紙吹雪、お守りにします。

そして大千秋楽スペシャルカーテンコールの後に流れたサプライズ映像(PV)。
BGMと共にスクリーンに出てきたのはすずちか様。
そして「序」「虚」「恕」「外」「義」「如」「助」とまだ未公開の恕伝を含むこれまでの刀ステ全作品のタイトルの文字一文字ずつがおそらく時系列順に出て(虚伝か義伝の日替わりで日本号の名前が出たと聞いているので、恕伝の位置も確定?)、新作公演決定の文字。会場大湧き。「2018年 6月、7月」「東京・京都・福岡・東京凱旋公演」と福岡公演が次回もあることに客席更に大湧き。刀ステくん、福岡でも公演してくれるから好き!

まあ次回作発表については想像していたのですが、やはり「大千秋楽で新作発表」を現地で体験するのは初めてなので、本当に楽しかったです。終演後も拍手は鳴りやまず、4、5回「本公演は終了しました(以下略)」が流れました。

トレブロ含むグッズは、初日になけなしのお金をはたいて、欲しいものは大体手に入れました(追いブロして上限近くまで買いました)。あの切れ目があるのに超開けにくいトレブロのパッケージは許しませんが、今回のトートバッグとブロマイドケース、星図モチーフで好きです。

とりあえずすっきりしたので、現場からは以上です。


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