福岡市博物館×刀剣乱舞-ONLINE-コラボ 初日レポ(等身大パネル設置個所めぐり) #審神者福岡旅

1/5から福岡市博物館で公開の圧切長谷部、初日に早速見に行ってきました!
無事に刀剣乱舞-ONLINE-コラボ缶バッジを購入し、レプリカ日本号と描き下ろしイラストも見てきました!

福岡市博物館×とうらぶコラボリーフレットと缶バッジ、福みくじ

福岡市博物館の催し物案内板(圧切長谷部)
いつもの催し物案内の看板の圧切長谷部の下には実物の写真が。

ついでにバスの時間がちょうどよかったので、他の等身大パネル設置個所の福岡タワー・友泉亭公園・福岡城むかし探訪館・三の丸スクエアを、3時間半で全部周ってきました(昼ご飯が友泉亭公園のぜんざいになりましたが……)!
パネル周るRTA(公共交通機関利用・各ポイントも適度に楽しむ部門)があれば、多分これが一番早いと思います。

全て廻る方法を考えたページにも少しだけ書きましたが、そのときのちょっとだけ様子をご紹介します。

※以下、等身大パネルの配置ネタバレ(写真)があります※


初日朝の様子


まず9:15くらいに博物館に着いて、前庭の池付近まで伸びた物販列に並びました。
開館前にもかかわらず物販は始まっていたようで、列はゆっくりと進み9:30すぎに缶バッジ購入。

館内は
1階
・缶バッジ購入列
・その他ミュージアムグッズ購入列
・日本号レプリカ、等身大パネル&描き下ろしイラスト観覧列(ここの仕切り棒の一部が日本号の柄になっている)
2階
・企画展示室の観覧券購入&コラボリーフレット受取列
・日本号と圧切長谷部かぶりつき鑑賞列
の5つの行列と、1階右手「みたいけんラボ」入口で福みくじを引く人たちで、これまで福岡市博物館に来た中で最高に人がごった返しておりました。

私はまず缶バッジ購入列に並んでいたので、まずバッジを購入。
金印サイズで小さめ。バッジと一緒に福岡みんなの城基金のティッシュをいただきました。

ミュージアムグッズは混んでいたので今回はスルー。

ミュージアムショップ列の隣の等身大パネル・描き下ろしイラスト列の行列はなかなかエグかった(列整列用のポールが増設されていた)ので、人が空いていた一番の目的である「福みくじ」を引きました。
福みくじの設置場所
福みくじ

裏には館長さんの挨拶文が書いてあって、運勢の各項目の一部が実際のエピソードに基づいててクスっときました。

2階に上がり観覧券購入&リーフレット受取列に並び、リーフレットをゲット(わの会会員証提示で観覧無料)。
そしていよいよ圧切長谷部&日本号の観覧(かぶりつき)列に並びました。

かぶりつき観覧の行列は企画展示室をぐるっと回る感じで、最後尾は展望ロビー入口まで伸びていました。
そこから観覧まで待つのですが、壁面に等間隔にQRコードが貼ってあって、それを読み取ると、福岡市博物館ブログのおまたせへし切長谷部や日本号についての記事やプレスリリース、博物館だより「Facata」の圧切・日本号関連のバックナンバー、Google Cultural Projectの日本号・圧切長谷部などのリンク(「おおきい日本号」「おおきいへし切長谷部」というキャプションがゆるめのフォントと相まって面白い)になっていました。気づいている人は少なかったようですが、並んでいる人を退屈させないようとする博物館の工夫はいいな、と思いました。
「おおきいへし切長谷部」のQRコード


列に並んで30~40分くらいで日本号・圧切長谷部が展示されている企画展示室2「黒田記念室」に入場。
入場までの去年からの違いは、黒田記念室の前で、入場制限がかかっていることでしょうか。良いことだと思います。
そこから日本号・圧切長谷部を観た……のですが、やはり人が多いため、鑑賞&撮影に他の方の邪魔にならないかプレッシャーが。
特に私なんかは「行きたい」と思えばほぼいつでも行ける範囲にいるため、他の方を優先して引き気味に鑑賞&撮影。

そのとき撮った日本号。日本号は博物館行ったら時々撮るのですが、いまだに「良い」と思える1枚がないのです。
日本号(穂先)
日本号(全体)

圧切長谷部。
圧切長谷部


一周して他の企画展示室を見ていたら、刀剣担当の学芸員さんが黒田記念室に入っていくのが見えたので、急いでかぶりつき列後ろのお急ぎエリアに移動。そこで学芸員さんのご厚意による鑑賞レクチャー&質疑応答(日本号編)がスタート。
日本号の刀身が平らな三角形になっていることとか(1階のレプリカを先端から見るとよくわかる)、実戦で使われた証拠(螺鈿の剥げや修復跡)と実戦での使い方、柄が刃の鋒から見ると螺旋状になっていること、あと他にも色々直接お伺いすることができました。

少し長居をしすぎたので、11:30少し前に1階の等身大パネル・描き下ろしイラスト・レプリカ日本号のエリアの行列に。
5分強でエリアに入ることができた(そのときには追加されていた整列用ポールが撤去されていた)のですが、人は多く、一応皆譲り合いはするもののパネルとイラストの4ショットを撮影することはできず、パネル・イラストをじっくりと眺める時間もちょっと憚られる感じでした。
日本号等身大パネル(福岡市博物館)と日本号描き下ろしイラスト
へし切長谷部等身大パネル(福岡市博物館)
イラストの写真も撮ったのですが、照明の映り込みが激しく、お見せできるレベルではないので省略(最後の方に載せてます)。

エリア出口のアンケートに色々感謝の思いと願望を書いて(去年企画展示室入口にあった交流ノートはこちらに移動)、福岡タワー最寄のミュージアムショップ横、博物館西口へ。

等身大パネル展示箇所弾丸ツアー


福岡タワー


博物館の西口を出たら右折して、福岡タワーへ。
このとき11:40ごろで、タワー周辺で昼ご飯を食べて家に帰ろうかと思っていました。しかし、福岡移動の友として最強に近いアプリ「にしてつバスナビ」で気まぐれに福岡タワーから友泉亭公園(ランドマーク検索で「ゆうせんてい」を選択)すると、「友泉亭公園最寄の『友泉亭』まで直通のバス、94番片江営業所行が12:13発車」と30分程度で来ることが判明。
どうしようか悩んだのですが、福岡タワー見てたらそのくらい時間は経ちそうだし、何より友泉亭公園でぜんざいを頂けることを知っていたので、思い切って昼食を諦めて福岡タワーへ行くことに。

福岡タワーに着くと、チケット購入して入る有料エリアの中に日本号(戦闘)の等身大パネルが設置されていました。
でも「外から撮影するのもアレかな」と思い、博物館の各所に置いてある、黄色の福岡タワー2割引券(わの会でも5名まで2割引)を提示して、640円でチケットを購入し入場。このとき日本号がタワー出口においてあることが判明。
とりあえず吹き抜けを見上げて最上階5階(!)までエレベーターで上昇。
福岡タワーの吹き抜け

バスの時間が徐々に迫ってきているので適当に風景や、展望室に作られた神社を見たりしながら下りエレベーターのある3階まで階段で降りていきました(ちなみに4階はレストラン、3階は恋人の聖地)。
福岡タワー5階から、ヤフオクドーム・福岡城跡を眺める
エレベーターを降下して、いよいよ出口付近の日本号のパネルとご対面。

日本号等身大パネル(福岡タワー)
でかい。

パネル前にいたのは私だけだったので、ずっと気になっていた戦闘時の目の色もじっくり確認できました。
それと等身大パネルの横には、コラボについての解説(どこに誰のどんな姿のパネルが書いてあるか明記)と、その場所とそこに設置されたパネルの刀剣男士の関わりについての解説が少し書いてありました。
日本号と福岡タワーのつながりは……ぜひ現地でご確認ください。

タワーを出たのが12:05ごろ。そこから左手のTNC放送会館(ローソンとマクドナルドがあるビル)に入り、奥(東側)の「福岡タワー(TNC放送会館)」バス停へ(写真は外ですが、自動ドアの内側で待つことが可能)。
福岡タワー(TNC放送会館)バス停

94番はここが始発なのですが、定刻3分遅れの12:16発車(ちなみに94番の12時台のバスは土曜日は12:17、日曜日は12:10発車)。
94番はヤフオクドーム前・明治道路など混むかもしれない道路や幹線道路も通るのですが、半分くらいは「そういえばここ通るバス見たことあるなあ」という結構ツウな道を通ります。西新を超えたらトラブルない限り空いているのではないかと。

友泉亭公園


バスに揺られること約30分で、友泉亭公園前を通過して最寄バス停の「友泉亭」に到着。
来た道を少し戻って数分で友泉亭公園へ。

12:45に友泉亭公園着。
友泉亭公園(2017-01-05)

入場料(200円、地下鉄一日券・わの会会員証提示で160円)を払う小屋の軒下に内番姿の長谷部さん。
入場料を払って、解説パネルを見た後も先にきていたグループの人たちが撮影をしていたので、その後に撮影。
へし切長谷部等身大パネル(友泉亭公園)

ここからは割と人が少な目、かつ、皆で譲り合う感じだったで、しっかりとパネルを鑑賞することができました。
横に並んで身長差の確認もできました(さすがに一人だったのでツーショット撮影する勇気はなかった)。

公演に入ったら順路入ってすぐの友泉亭で、昼食がわりのぜんざいをいただくことに。
ぜんざいセット(400円)or抹茶セット(300円)をいただく場合は、友泉亭入口右手の事務所でセットとの引換券をもらいます。
本丸似と話題になった大広間には先客の審神者さんらしき方々、後からもらしき方々もいらっしゃいましたが、平日12時台ということもあって先月の日曜の15時前後と比べると人は少なく、ゆっくりと過ごすことができました。
友泉亭大広間(2017-01-05)

しばらくするとぜんざいが運ばれてきました。添えられた折り紙は友泉亭公園の方々が折ったものだそうです。
ぜんざいセット@友泉亭公園
ぜんざいは適度な甘さ、白玉はもちもちで美味しかったです。
友泉亭公園はホスピタリティがかなり高いのですごくおすすめです。

次のバスの時間が微妙だったので、20分後の次のバスに乗ることにして庭園をもう一周見学。
最後はもう一度長谷部パネルをまた撮って、出発。結局一時間弱滞在しました。

友泉亭公園を出たら、イオン笹岡店手前の自動車教習所「mymyスクール」の黄色いカタツムリの看板を右に曲がって丘を越えて左手の「友泉中学校前」バス停で13番を待ちます。

福岡城むかし探訪館


友泉中学校前から13番に乗ったら、福岡城・鴻臚館前で下車。ここから福岡城跡にある2つの施設を廻ります。

福岡城むかし探訪館が先でも三の丸スクエアが先でも大勢に影響はない(しいて言えばむかし探訪館を先に行くと、福岡城の周回コースを番号順に廻れるのがメリット? デメリットは三の丸スクエアの如水庵の軽食が終了する可能性が高くなる)のですが、私の帰宅の都合でむかし探訪館を先に行くことに。

上乃橋御門(福岡城跡)
石造りの橋を通って右折し、左手に鴻臚館跡(平和台球場跡、母里太兵衛の屋敷もこのあたりにあったらしい)を横目に歩くと茶色い小屋が見えます。これが福岡城むかし探訪館です。到着は14:10ごろ。

中に入ってもう一つドアをあけるとすぐ右手にへし切長谷部(戦闘)のパネル、そしてその横にはへし切長谷部の拵のレプリカ(出来はぶっちゃけ微妙)が置いてあります。でも博物館から見れない真横からのアングルが観れるので、そういう風に楽しんでください。
へし切長谷部等身大パネル(福岡城むかし探訪館)
へし切長谷部等身大パネル(福岡城むかし探訪館)とへし切長谷部の拵のレプリカ
館内はかなり狭いのですが、先客が数人(審神者らしき人以外の普通の人も)いたのですが、皆さん奥の席で映像(10分強)を見ていました。

ここは入って左手、午後は常駐していらっしゃるボランティアガイドさんの解説を受けながら展示されている模型やパネルを見るのが面白いと思うので、思い切って声をかけてみてください(そういう私も今回は声をかけませんでしたが)。
あと鴻臚館挟んで反対側、福岡城の石垣横の「鴻臚館跡展示館」も入場無料なのに見応えあるので、お時間ある方はぜひ。

三の丸スクエア


福岡城むかし探訪館を出たら最短ルート10分で三の丸スクエアに行くため、福岡城の石垣は登らず、手前のテニスコートの角を右折(「名島門」と書かれた石のポールが地味に置いてあるので、それに従ってください)。
ちなみに石垣を登って福岡城散策ルートを番号順に行くと、三の丸スクエアまで急ぎ足でも1時間かかりますが、福岡城を満喫できます。

話を最短ルートに元に戻すと、石垣を左手にして直進すると横断する道に阻まれるので、最寄りの信号を渡ります。そこからすぐのところに名島門、それをくぐって左手に学校っぽい白い建物が見えます。これが三の丸スクエアです。14:35ごろ着いたので、むかし探訪館から道さえわかれば10分かからないと思います。

三の丸スクエアは旧舞鶴中学校を改装した施設で、鴻臚館の時代から福岡藩の時代、そして近代・未来の福岡城跡付近を紹介する施設。言い忘れていたのですが、福岡城と鴻臚館は両方とも史跡で、福岡城内に鴻臚館があるため珍しい「二重史跡」なのだそうです。

ここの福岡城整備基金の芳名板コーナーの前に日本号(内番)がいます。
やっぱりでかい。そして筋肉がすごい。そりゃあんなデカいもの振り回して戦ってるから筋肉もつきますよねー。
日本号等身大パネル(三の丸スクエア)
近寄って見るとちゃんと軍手とか膝とかの汚れが見えて感激しました。ゴツゴツした手が素敵!

見た後は施設奥の如水庵の喫茶スペースで軽食を食べよう……と思っていたのですが「本日の軽食メニューは終了しました」の貼り紙が。抹茶とお菓子のセットが500円でいただけたのですが、友泉亭でぜんざい食べているし、今回は見送りしました。ちなみにどら焼き~日本号~が置いてありました(余談ですがTwitterで「白餡は本店しかない」と見ましたが、一昨年、去年と西新店・藤崎店で売っていました)。

帰りは左折して、旧母里太兵衛長屋門(家紋の釘抜紋が門の上にある)は25日に見たので今回は通過し、黒田如水が住んだという御鷹屋敷跡の芍薬園へ。
御鷹屋敷跡
花は季節がちがうのでありませんでしたが、そこそこきれいに整備されていました。

ゆるやかな坂を下って右折し、最寄のバス停「大手門・平和台陸上競技場入口」に向かいます。

おまけ:替え玉


15時前に三の丸スクエア最寄のバス停「大手門・平和台陸上競技場入口」に着。

実は三の丸スクエア内からにしてつバスナビをチェックしていて、福岡タワー・福岡市博物館方面の77番福岡タワー行きが定刻13分遅れで、ちょうどいい頃合に「大手門(以下略)」を通過しそうだったことを把握してました。
帰るついでに博物館をもう一度見ようと乗車し、福岡タワー着。横の営業所で電子マネーのチャージをしてから、博物館へ。
マリゾン入口交差点を直進して右手に博物館があるので入館。


すると午前中の喧騒も大分落ち着いて、日本号&へし切長谷部等身大パネル・イラストコーナーのあたりは待ち時間ほぼ0。
福岡市博物館の等身大パネル・描き下ろしイラストの待機列(2017-01-05 15:40)
ちなみにポールの一部は日本号の螺鈿の柄仕様。凝ってます。
福岡市博物館等身大パネル・描き下ろしイラストの整理用ポール(日本号)

周囲の審神者さんのご協力もあり2ショット+描き下ろしイラストの写真やイラストアップの写真も撮れました。

日本号&へし切長谷部等身大パネル(福岡市博物館)と描き下ろしイラスト

日本号レプリカ@福岡市博物館

イラストも近づいて撮影できました(さすがにまだ人がいたのであまり撮り直しはできず、ゆがみや光の反射があります)。
福岡市博物館×とうらぶコラボ描き下ろしイラスト(日本号&へし切長谷部)福岡市博物館×とうらぶコラボ描き下ろしイラスト(日本号)アップ
福岡市博物館×とうらぶコラボ描き下ろしイラスト(へし切長谷部)アップ

企画展示室の列も黒田記念室をギリギリはみ出さないレベルになってて、皆さんじっくりと写真撮影されてました。

ゆっくり鑑賞&撮影をしていたら、そこに再び学芸員さんがふらっと登場。今度は主に圧切の見方についてのお話を伺うことができました。
曰く「少し屈んで、(我々の頭上の)オレンジの照明が刀身の黒いところにくるようにすると、白い飛焼が見える。飛焼を写真に撮ろうと思うと更に屈まないと難しい」とのこと。ということでチャレンジ。

これは学芸員さんのおっしゃったベストアングルくらい(多分)の写真。写真じゃわかりづらいかもしれませんが、肉眼だとよく見えます。
へし切長谷部の飛焼(肉眼ベストアングル)

そしてそこから更に屈むとカメラでも飛焼が写るようになります(写真だと一か所にしかないように見えますが、ずっと目をずらすと、飛焼が見える)
へし切長谷部の飛焼


写真に飛び焼きをおさめようとするとなかなか写らないので結局、かぶりつき列を4周くらいして鑑賞&撮影をしていました。
ちなみに去年書き忘れた長谷部の(頭悪い)感想なんですが、義元左文字とか朝鮮兼光とか身幅広めの姿ゴツい刀が好きなので、姿はかなり好みです。そして皆焼刃が独特で見てて色々な感情や思考が励起される面白い刀だと思っています。

そんなこんなしていたら16:30過ぎていたので、そろそろお腹が空いてきたので帰宅。
この日一日は福岡市博物館ととうらぶだらけの日でした。幸せ。



仕事量が大変になるにも関わらずコラボを実現してくださった福岡市博物館やニトロプラス、鈴木先生、小宮先生、その他関係者の皆さんには感謝しかありません。本当にありがとうございます。
おっきいこんのすけにも会いに行ったので(別記事にします)、あとは日本号レプリカを持つのと、福みくじで日本号(あとできれば圧切長谷部も)を引くこと。そして、もうちょっといい写真が撮れるよう、もう何回か行って楽しみたいと思います。パネルの設置個所ももう1回まわりたいなぁ……。
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プロフィール

かりおか。

Author:かりおか。
豊後国初日組の鳥型審神者。
刀帳は全て埋まっています(2017/5/13時点)。
細々とデータをとりつつ、まったりプレイしてます。

リアルでは筑前国に住んでいて、実物の刀剣に興味津々。

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  • 5/30~7/30:刀 名物「岩切海部」@福岡市博物館
  • 10/3~11/12:脇差 名物「碇切」@福岡市博物館
  • 2018 1/5~2/4:国宝 刀 名物「圧切長谷部」@福岡市博物館
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